2010年2月16日火曜日

全てに感謝、日々笑顔。

ダメだって言わない。

もし本当にそうでも、
ダメだって言わないようにしたい。

否定はしたくない。

否定するんじゃなくて、
肯定の提案をしたい。

ごめんなさいじゃなくて、
ありがとうを言いたい。

一人で生きてるわけじゃないんだから、
みんながみんなに迷惑かけていいと思う。

だから、怒らないでいたい。

出来ていない自分を責めたくない。

全てにありがとうで良いんだって、
もう一度、自分に伝えたい。

白か黒かじゃなくても良いんだって、
グレーでも良いんだって、
少しだけ分かった気がする。

だから、何も言わずに微笑んでいられるように、
受け入れる心と、受け流す心を持つこと。

悲しいんじゃなくて、本当は
怒ってるんだってことも受け入れたい。

焦らないでいたい。

自分自身、そしてまわりのみんなも
大好きだって言いたい。

もっとHugしたい。

心が欲するだけたくさんのHugとKissを!

もう一度、そして、ずっと言い続けたい。
全てに感謝、日々笑顔。

大好きな友人へ、胸いっぱいの愛と感謝を!

Mahalo nui loa....

ゆっくりゆっくり

ゆっくりゆっくり

ゴツゴツの固い石でも、
月日をかけて、転がって転がって
水に流されていれば、
次第にまあるくなっていくんだから。

ゆっくりゆっくり

そうしていくうちに、
今度は柔らかくなって、
土に還っていくかもしれない。

受け入れること

光を

魂の願いを

気がつけば水になって、
全てと一つになって、
透明な虹色になって、
とけこんでいくんだろう。

ゆっくりゆっくり

生きいそぐ人生はもう終わり

ゆっくりゆっくり

答えは自分の中にある

ゆっくりゆっくり

両手を胸に


フラの基本姿勢では、
両腕をまっすぐ自分の胸の前に出し、
両手の指先同士が自分の胸の中心に来るようにします。

いろんなハラウ(教室)があるのですが、
多分、ほとんどこうだと思います。

で、以前クムサンディーに聞いた話。

どうしても自分の方がきれい!って思いたくなるのが女心。
そんな嫉妬心やら何やらをシャットアウトするために
自分の胸(心)の前に、両手でこうやって鉄壁を作るのよ!

なるほど〜!!!!
って、なんだか納得しちゃいました。(笑)
さすがサンディーさん!!

相手から受けるジェラシーもシャットアウト!
自分から出てくるジェラシーも、
出て行かないようにシャットアウト!
素晴らしい!!

そんなわけで、今日も両手を胸の前に出し
お稽古に励むわけです。

がんばるぞ〜!!!!

2010年2月15日月曜日

Slow Down


毎日、自分に質問すること。

私は何がしたい?

返事がある時も、
返事がない時も、
毎日、自分に問いかける。

私は何がしたい?

いつか光を受け入れたとき、
答えが見えてくる。

その時が、動く時。

焦っちゃいけない。
ゆっくりゆっくり。

ポーサムライの音

ピアノの音色
夏みたいな なつかしい光

気持ちいい風と 草の香り

優しい旋律は
私をなぐさめてくれる

子供の歌 鳥の声
朝のあいさつ そして足音

泣き声も 笑い声も
絵本を読む声も 全て
あの一瞬の贈り物

心にしみる音
いつも側にいてくれる音

ありがとう
大好きな人

コープクゥンカー
ポーサムライ

2010年2月14日日曜日

結婚しました。


ある人に言われたのですが、、。

うーはどうやら男前なんだそうです。
で、男前には女前の女房が必要なんです。
男の扱いがうまい、女将さんみたいないい女が。

なので結婚しなさいと言われました。
男前には女前がいないと、バランスが取れないから。

というわけで、新月で旧正月でバレンタインの
トリプルな今日という日に、
うー、結婚することにいたしました。

うーの中の男前と女前の結婚。
つまり、うーの中の男性性と女性性の結婚。

今まで男前過ぎた、うー。
今日から少しずつ、何かが変わっていくような気がします。

宇宙な話でチンプンカンプンな方、すみません。
小さい頃から、話が宇宙行っちゃってたお母さん、
本当にありがとう。
おかげで娘も宇宙ちゃんです。(笑)

2010年2月13日土曜日

げんべい.com


知る人ぞ知る、げんべい商店。

葉山では言わずと知れた
色とりどりのビーチサンダル。
そして、マルげマーク。

そんなげんべいを、、
な、な、なんと沖縄で発見!!!!

ぐうぜん見つけたので、
びっくりして思わず入店。
なつかしいビーチサンダルのゴムのにおい。
くっさ〜。けど、なつかし〜。

しかし、この値段で果たして沖縄で売れるんだろうか、、。
沖縄には激安の島ぞうりがあるし、、。
なんとなく、心の底から応援できなくて心苦しい、、。

げんべいさん、一体どこに行こうとしているの?
葉山っ子としては、げんべいはいつまでも
葉山のげんべいでいてほしい。
そんなことを思った一日でした。